株式投資はトリプルパワー

株式投資は株主優待と配当と株価上昇のトリプルパワー:kabuv.com(株ビクトリーどっとこむ)
株式投資は株主優待と配当と株価上昇のトリプルパワー

キャップロワイアル

JFLA(2538)よりワインが届きました

ジャパン・フード&リカ ー・アライアンス(2538)より、ワインが届きました。 キャップ・ロワイアル・ルージュ2012です。フルボトルで、フランスのボルドー産です。 子会社のアルカンで輸入しているものらしく、楽天のある店 […]

アドベンチャー (6030)は予約を進める

アドベンチャー (6030)は、「地球最大の予約プラットフォームを目指す」としていますが、現状、航空券予約販売サイトのスカイチケット運営が主力です。 今日の株価は、 5,940円。現在のアドベンチャーの株価。 株主優待は […]

円高が進んでしまいましたね

当面、日銀のマイナス金利が、裏目に出てしまっているようですね。 前回の記事で、「為替の動向を見ていけばよろしいと思います。」、と書きましたが、現在のドル円は110円台、かなり急激な円高になっています。 このまま円高が進ん […]

日銀のマイナス金利で騒がしいようですね

日本銀行が日銀当座預金の金利を一部マイナスとすることを決定しました。 日銀の当座預金とは、日銀にある日銀や各銀行間の決済に使う口座です。最近まで、この預金の全体に0.1%の金利が付いていました。 一定の部分の預金がお金の […]

錐揉み乱高下でしたが

日経平均は、16017円まであってまた大幅な反発もあり、乱高下と言う趣でした。 前回の市況観測、「日経平均は弱含みですが、」で書いた見通しは変わっていませんので、この事について、特別に言及することはありませんでした。 も […]

今の市場で押さえて置くべきこと

今年の年末年始では、株式や経済の書籍を8冊ほど読みました。 相場がないときに集中して読むことにしていますが、年間数冊から20数冊になると思います。ですから今までに数百冊になっているのではないでしょうか。 雑誌類や入門的な […]

イデアインターナショナル(3140)は出航体制

イデアインターナショナル(3140)は、当サイトの注目銘柄の健康コーポレーションの傘下に入ってから、株主優待の新設の可能性の予測など、二度ほど掲載しています。 掲載以来、1株を2株への株式分割などがあり、株主優待も新設、 […]

日経平均は弱含みですが、

日経平均は、2万円を回復したのち、弱含みの展開になっています。 2万円は過去の出来高が多いところで、一気に上抜けしていくのは少々無理があったとも言えます。 また、アメリカの利上げ観測、原油価格低下によるニューヨークの低迷 […]

キャノンより端株優待が届きました

キャノン(7751)より、端株優待のカレンダーが届きました。 キャノンは株主優待はありませんが、カレンダーのプレゼントがあります。一株株主でもいただける端株優待になります。   「世界の街角をゆく」というキャノ […]

U-NEXT(9418)は東証へ?

当サイトの参考銘柄として挙げておきましたが、その後、紆余曲折で現在、掲載時より下落しておりますU-NEXTについてです。 (一対三の株式分轄がありましたので、実質2300円程度で掲載開始しております。現在の株価) 機関投 […]

健康CP、直近の決算に思う

当サイトの注目銘柄の健康コーポレーション(2928)は、先日、本年度第二四半期の決算発表をいたしました。 しばらく株式用語集の制作で、記事が滞っていました。実際に市場からも遠のいていましたが、リハビリ代わりに健康CPの決 […]
用語集

株式投資用語集をご活用ください

少し前から制作中でしたが、当サイトの株式投資用語集は、立ち上がりを迎えました。 用語集とは、永遠に完成を迎えないものであり、これからも整備して行かなければならないものですが、一応の竣工とさせて頂きます。 どうぞ、調べ物や […]

株式投資用語集を作り始めました

現在、株式投資用語集は、英数字部分が一応、形になったばかりです。 常々、株式用語解説集を作りたいと考えていましたが、この度、構築を始めました。 一定の用語が普及していくのは、そこに実体があるためです。言葉というのは、言霊 […]

けっこう下げましたね。

本日の日経平均は、まずまずの下げ幅。現時間で今のところ、CMEなどの先物も抵抗らしい抵抗もなく下げています。 正直言って、少し過剰反応だと思いますので、そろそろリバウンドがあってよいと思っていますが、今後はそれを探る展開 […]

日本市場は異常な強さなのか

中国上海市場の下落の影響もありましたが、予定通りと言ってはいけないのかも知れませんが、市場は元気いっぱいに見えます。 さて、この事を持って、日本市場のみ過熱、強さは異常、そして、警戒の観測が多くのアナリストから出ています […]