<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ご案内 ｜ 株式投資はトリプルパワー</title>
	<atom:link href="https://kabuv.com/category/aisatu/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://kabuv.com</link>
	<description>株式投資は、株主優待と配当と株価上昇のトリプルパワー　”kabuv.com（株ビクトリーどっとこむ）”</description>
	<lastBuildDate>Mon, 25 Dec 2023 04:28:14 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.1.1</generator>

<image>
	<url>https://kabuv.com/wp-content/uploads/2016/12/cropped-434dba05e1e7d0afbed34c8690183660-1-32x32.png</url>
	<title>ご案内 ｜ 株式投資はトリプルパワー</title>
	<link>https://kabuv.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>NISA制度が新しくなりますので、</title>
		<link>https://kabuv.com/24279/nisa%e5%88%b6%e5%ba%a6%e3%81%8c%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%99%e3%81%ae%e3%81%a7%e3%80%81/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[リミット]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Dec 2023 04:27:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ご案内]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kabuv.com/?p=24279</guid>

					<description><![CDATA[NISA制度が新しくなりますので、誰も書かなかった株式投資の秘密コーナーのNISAについての記述を暫定的に更新しました。 なお、タイトルはNISAの魔法の使い方より、NISAの基本の使い方に変更しております。 （旧NIS [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>NISA制度が新しくなりますので、<a href="https://kabuv.com/school/">誰も書かなかった株式投資の秘密</a>コーナーの<a href="https://kabuv.com/school/nisa/">NISAについての記述</a>を暫定的に更新しました。</p>
<p>なお、タイトルはNISAの魔法の使い方より、<a href="https://kabuv.com/school/nisa/">NISAの基本の使い方</a>に変更しております。<br />
（旧NISAも期日まで存続しますので、旧記述もページ巻末に残してあります。）</p>
<p>紹介と、常識的な注意事項、利用方法ですが、参考までに。また私見を含みますので、ご注意下さい。<br />
（なお、将来的に追記するかも知れません。）</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイトを改変しました</title>
		<link>https://kabuv.com/23736/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e6%94%b9%e5%a4%89/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[リミット]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Apr 2023 06:26:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ご案内]]></category>
		<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kabuv.com/?p=23736</guid>

					<description><![CDATA[ご覧になれば分かりますが、当サイトを改変しました。 具体的には、インターフェイスデザイン、あるいはフェイスデザインです。 トップページをブログ中心から、ウエブサイト的なデザインにしています。 元より、当サイトは多才です。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ご覧になれば分かりますが、当サイトを改変しました。</p>
<p>具体的には、インターフェイスデザイン、あるいはフェイスデザインです。</p>
<p>トップページをブログ中心から、ウエブサイト的なデザインにしています。</p>
<p>元より、当サイトは多才です。<br />
ブログ、ウエブサイト、フォーラム、用語集などが混在します。<br />
ブログ単体の単機能のインターフェイスデザインから、トップページに各機能のリンクと説明を集約した総合サイト的なインターフェイスが相応しいとも、以前から思っていた事は事実です。</p>
<p>この度、思い切って改変した主な理由は以下です。</p>
<ul style="list-style-type: disc;">
<li>ブログより、フォーラムで書くことが増えてきましたので、フォーラムの案内をトップページに持って来たいと言う願望は以前からありましたので、良い機会だと思いました。</li>
<li>また、ブログの投稿が減ってきた事で、ブログデザインなのに更新がされていない、管理されていないイメージが持たれるのが心苦しいとも思っていました。</li>
<li>さらに最近、一時的にブログ投稿を減らさざるを得ない都合が生じましたので、この際と言う意味もあります。</li>
<li>最も読んで欲しい記事<a href="https://kabuv.com/school/" target="_blank" rel="noopener">「誰も書かなかった株式投資の秘密」</a>をもっと目立たせたいと言う気持も以前からありました。</li>
</ul>
<p>なじめない方もいらっしゃるかも知れませんので、緩和措置を施しています。<br />
従来の<a href="https://kabuv.com/blog/" target="_blank" rel="noopener">ブログのトップをこちら</a>に移動していますが、グローバルメニューその他に入れています。<br />
また、トップページ下段に新着投稿の一覧を設置しました。</p>
<p>まだまだ、このウエブサイト形式のサイトデザインは完成ではありません。徐々に整えて参ります。<br />
不具合、リンク切れなどがありましたら、お知らせ下さい。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>飛翔の年</title>
		<link>https://kabuv.com/23600/%e9%a3%9b%e7%bf%94%e3%81%ae%e5%b9%b4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[リミット]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 15:07:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ご案内]]></category>
		<category><![CDATA[時事観測]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kabuv.com/?p=23600</guid>

					<description><![CDATA[明けましておめでとうございます。 旧年中は、投稿が少なくて、申し訳ありませんでした。 しかし、書くことは書いているので、充分かなと思っている部分もあります。もう書いたと言う思いがあります。 2020年4月30日の投稿、新 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>明けましておめでとうございます。</p>
<p>旧年中は、投稿が少なくて、申し訳ありませんでした。<br />
しかし、書くことは書いているので、充分かなと思っている部分もあります。もう書いたと言う思いがあります。</p>
<p><span>2020年4月30日の投稿、<a href="https://kabuv.com/20509/%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e5%be%8c/" target="_blank" rel="noopener">新型コロナ後の動乱世界を見据え</a>など、その後のそれに連なる１連の投稿で色々な事を書いてきました。<br />
インフレのことも書いています。ようやく誰の目にもインフレが見えてきたかと思います。</span></p>
<p>これは大転換です。もしかしたら、インフレは収まるような観測記事が出回るかも知れません。しかし、時代は変わったのです。</p>
<p>何度も書いていますので、もう詳しくは書きませんが、歴史的に正常な動きだと思っています。</p>
<h2>日経平均年足</h2>
<p>今年も恒例のチャートを載せておきます。</p>
<p><a href="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/12/2022nennsoku.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/12/2022nennsoku-640x311.jpg" alt="" width="640" height="311" class="aligncenter wp-image-23601 size-medium" srcset="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/12/2022nennsoku-640x311.jpg 640w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/12/2022nennsoku-768x373.jpg 768w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/12/2022nennsoku.jpg 1280w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<p>年足はあまり見かけませんので、自分で作っています。クリックして拡大。<br />
楕円は私の日経平均40年周期説によっていますが、これも何度も書いていますので割愛しますね。</p>
<p>去年は陰足になっていますが、見て頂ければ、大きなトレンドは変わっていません。</p>
<h3>トレンド</h3>
<p>インフレは今後、紆余曲折があると思われますが、大きな流れは変わりません。<br />
そして、日本株は安すぎます。<br />
ヘッジファンドの空売りAIによって、無理矢理下げられています。現状、売りの半分程度が空売りです。</p>
<p>そして、これは長くは続きません。ソフトランディングか、ハードランディングで破綻するかは別にして、大きなうねりがやって来るはずです。</p>
<p>現状、上場企業の業績はすごく良いです。</p>
<p>インフレは物の値段が高くなると言うより、お金の価値が低下するのですよね。</p>
<p>株式に取っては良いこと尽くめ。</p>
<p>皆様にも幸せが訪れますように。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>謹賀新年、今年も勇往邁進で行きましょう</title>
		<link>https://kabuv.com/22946/2022/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[リミット]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Dec 2021 15:08:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ご案内]]></category>
		<category><![CDATA[挨拶]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kabuv.com/?p=22946</guid>

					<description><![CDATA[明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い致します。 まずいつもの年の初めの恒例の日経225の年足を乗せておきます。 見にくい場合は、クリックして拡大して下さい。スマホの方は、タップしてから、ピンチアウトをし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>明けましておめでとうございます。</p>
<p>本年もよろしくお願い致します。</p>
<p><span>まずいつもの年の初めの恒例の日経225の年足を乗せておきます。<br />
見にくい場合は、クリックして拡大して下さい。スマホの方は、タップしてから、ピンチアウトをしてご覧下さい。</span></p>
<p><a href="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/01/20211230_0001.jpg"><img decoding="async" src="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/01/20211230_0001-640x362.jpg" alt="" width="640" height="362" class="aligncenter wp-image-22980 size-medium" srcset="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/01/20211230_0001-640x362.jpg 640w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/01/20211230_0001-768x434.jpg 768w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2022/01/20211230_0001.jpg 1280w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<p>もう何も言う事はありません。<br />
転換したので、上がる上がると何年も言い続けてきましたが、ご覧の通りです。<br />
2008年と2009年の年を跨いだ毛抜き底が印象的です。</p>
<p>新型コロナウイルスの蔓延を受けてからも、「<a href="https://kabuv.com/20509/%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e5%be%8c/" target="_blank" rel="noopener">新型コロナ後の動乱世界を見据えて</a>」及び、「<a href="https://kabuv.com/21751/%e6%a0%aa%e3%81%af%e4%b8%8a%e3%81%8c%e3%82%8b/" target="_blank" rel="noopener">それでも株は上がり続ける</a>」で書いていますし、途中でのバブルなので下がるという世間の風潮には、「<a href="https://kabuv.com/21987/bubble/" target="_blank" rel="noopener">バブルですって、はあ～</a>」で反論しています。</p>
<p>そして、今も私の意見は変わっていません。<br />
多少、政治（経済政策と市場に対するスタンス）に問題がありますので、一気に上昇という訳にはいかないと思われますが、平成バブルの高値（1989（平成元）年12月29日38,915円）を試す展開になると判断しています。<br />
もちろん、年足チャートをご覧になると、充分に射程圏内だと見て取れるかと思います。</p>
<p>さて、ここで、昨年末の日経225の日足を見てみましょう。</p>
<p><a href="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/20211230ScreenShot00001.jpg"><img decoding="async" src="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/20211230ScreenShot00001-640x532.jpg" alt="" width="640" height="532" class="size-medium wp-image-22968 aligncenter" srcset="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/20211230ScreenShot00001-640x532.jpg 640w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/20211230ScreenShot00001-768x639.jpg 768w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/20211230ScreenShot00001.jpg 1249w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<p>見事な三角保ち合いですね。収束して行って、どちらかに離れる訳です。<br />
もちろん、これは短期的な話です。</p>
<p>長期投資の一年は只のステップに過ぎません。雪だるまの一回転です。<br />
今年も素早く行動しながら、ゆるりと観測して行きましょう。</p>
<p>それでは初詣でもしましょうか。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/01JPN03016-640x513.jpg" alt="" width="640" height="513" class="aligncenter wp-image-22969 size-medium" srcset="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/01JPN03016-640x513.jpg 640w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/01JPN03016-768x615.jpg 768w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2021/12/01JPN03016.jpg 800w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>投資対象銘柄の選び方を執筆しました。</title>
		<link>https://kabuv.com/22719/%e6%8a%95%e8%b3%87%e5%af%be%e8%b1%a1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[リミット]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Nov 2021 03:37:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ご案内]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kabuv.com/?p=22719</guid>

					<description><![CDATA[「誰も書かなかった株式投資の秘密」のコーナーに「投資対象銘柄の選び方」を追加しました。 もちろん長期投資銘柄の選び方です。 以前より明示的に書かなくてはならないと思っていました。 ただし、私の選定法は、何かの条件を当て嵌 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「<a href="https://kabuv.com/school/">誰も書かなかった株式投資の秘密</a>」のコーナーに「<a href="https://kabuv.com/school/orchard/">投資対象銘柄の選び方</a>」を追加しました。</p>
<p>もちろん長期投資銘柄の選び方です。</p>
<p>以前より明示的に書かなくてはならないと思っていました。<br />
ただし、私の選定法は、何かの条件を当て嵌めて導き出するようなものではありません。言わば、一本釣りのような銘柄の選定法です。<br />
ですから、私の考え方そのものが選定法であって、その思考過程を表現することは難しいことでした。</p>
<p>とは言え、いくつか、いつも留意していることはあります。それをまとめたいと思っていました。<br />
しかし、何を買いても何か違うような気もして、なかなか書くことが出来ませんでした。</p>
<p>特に極秘の奥義のようなものはないのですが、書かないことによって、憶測を生むこともあるでしょうし、誤解も生じます。</p>
<p>ですから、大切な大枠と、その他のことを思いつくままに羅列することにしました。<br />
どうと言うこともないと思われるかも知れません。</p>
<p>しかし、本当に大切な事は、勉強する、調べる、自分で考える、この3つです。そして、大変なことも、この3つです。</p>
<p>私の書いた事は、ROEがいくつ以上、PERがいくつ以下、その他諸々の指数を検索して出てくるような気の利いたものではありません。</p>
<p>勉強して、調べて、考える、このくり返しから、出てきます。<br />
勉強とはその業界のこと、技術、時代のトレンド等々、調べるのは会社のこと、それも過去から徹底的に、考えるのは、このすべてを集約化して答えを導き出すことです。<br />
投資対象は、先ずはあなた自身であるのかも知れません。</p>
<p>私も、今でこそ、それほど熱中しませんが、早朝から深夜まで、何週間も調べていたものです。</p>
<p>ですから、私は魔法や近道を示すことは出来ません。ただ、当たり前な事柄を書いているに過ぎないかも知れません。</p>
<p>しかし、参考にされる方は、どうか参考にして頂きたいと思っています。<br />
そして、充分に大切な事柄を書いていると確信しています。</p>
<p>また、この「<a href="https://kabuv.com/school/orchard/">投資対象銘柄の選び方</a>」は、修正、追加されることもあります。私も又、試行錯誤の過程だからです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>年のおわりのためしとて</title>
		<link>https://kabuv.com/21858/%e5%b9%b4%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%97/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[リミット]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 09:47:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ご案内]]></category>
		<category><![CDATA[投資メモ]]></category>
		<category><![CDATA[挨拶]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kabuv.com/?p=21858</guid>

					<description><![CDATA[「年の初めのためしとて」が本来ですが　今年は年の瀬に更新して、年のおわりのためしとて、相場を語ります。 本年もお世話になりました。来年もよろしくお願い致します。 また、来年の新年始めのご挨拶は割愛させて頂きますね。 まず [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「年の初めのためしとて」が本来ですが　今年は年の瀬に更新して、年のおわりのためしとて、相場を語ります。<br />
本年もお世話になりました。来年もよろしくお願い致します。<br />
また、来年の新年始めのご挨拶は割愛させて頂きますね。</p>
<p>まずいつもは年の初めの恒例の日経225の年足更新です。<br />
今日は大納会で、すでに今年の年足は確定していますので、乗せますね。</p>
<p><a href="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/12/6e9ddecd4c851c06570255fbc42ba1e5-1.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/12/6e9ddecd4c851c06570255fbc42ba1e5-1.jpg" alt="" width="1280" height="715" class="aligncenter size-full wp-image-21867" srcset="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/12/6e9ddecd4c851c06570255fbc42ba1e5-1.jpg 1280w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/12/6e9ddecd4c851c06570255fbc42ba1e5-1-640x358.jpg 640w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/12/6e9ddecd4c851c06570255fbc42ba1e5-1-768x429.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></a></p>
<p>前代未聞の素晴らしい足です。（いつもより大きく乗せていますが、見にくい場合は、クリックして拡大して下さいね）<br />
まるで平成バブル崩壊の1990年の足の陰陽を裏返しにしたみたいな感じですね。<br />
そして、1991年の戻り高値も超えて終わりました。</p>
<p>「<a href="https://kabuv.com/20509/%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e5%be%8c/" target="_blank" rel="noopener">新型コロナ後の動乱世界を見据えて</a>」や、その後の「<a href="https://kabuv.com/21751/%e6%a0%aa%e3%81%af%e4%b8%8a%e3%81%8c%e3%82%8b/" target="_blank" rel="noopener">それでも株は上がり続ける</a>」で書いていますが、言った通りになったでしょうと、言いたい訳ではありません。<br />
まだまだこんなものではなく、これから始まるのですと言う事を私は言いたいわけです。</p>
<p>私は、それでも株は上がり続けるで、「<span>後は、平成バブルの高値だけですね。もちろん、直ぐではありませんが、超えると思っています。」と書いています。</span></p>
<p>はい、超えていくのはほぼ確定になりました。少なくともこの年足チャートと、私の中では確定です。<br />
来年ではないかも知れませんが、来年は方向性がはっきりして行くでしょう。</p>
<p>本日は、お屠蘇気分でこのチャートをよくご覧になって下さいね、ということでした。<br />
なお、最近来られた方にチャートの中の楕円の説明をします。「<a href="https://kabuv.com/5893/%e5%a4%a7%e5%b1%80/" target="_blank" rel="noopener">株式投資と大局観について</a>」で語った私の20年ごとの転換の40年周期説によるものです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイト名称を修正しました</title>
		<link>https://kabuv.com/20660/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e5%90%8d/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[リミット]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 May 2020 03:26:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ご案内]]></category>
		<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kabuv.com/?p=20660</guid>

					<description><![CDATA[当サイトの名称を若干変更しました（どうでも良い話ですので、お暇な方だけ）。 ※元に戻しました。理由、アクセスの減少。 バナー題字（画像）と同じにしました 当サイトのバナー題字は画像ファイルとして「株式投資はトリプルパワー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>当サイトの名称を若干変更しました（どうでも良い話ですので、お暇な方だけ）。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">※元に戻しました。理由、アクセスの減少。</span></p>
<h2>バナー題字（画像）と同じにしました</h2>
<p>当サイトのバナー題字は画像ファイルとして「株式投資はトリプルパワー」となっています。</p>
<p>しかし、これは人間だけが読めるもので、あくまで画像であって、検索エンジンが読めるテキストでは、「<span>株主優待と配当と株価上昇のトリプルパワー」とサイト名称を付けていました。<br />
さらに、トップページのみは「株式投資は株主優待と配当と株価上昇のトリプルパワー」とページ名称を付けていました。</span></p>
<p>これらは様々な理由があってしていた事ですが、この度、検索エンジンへの通知も含めて、サイト名称を「株式投資はトリプルパワー」としました。<br />
ただし、トップ<span>ページタイトルのみは今まで通り、「株式投資は株主優待と配当と株価上昇のトリプルパワー」と説明調にしています。<br />
これについても様子を見ながら修正する可能性があります。※修正しました。</span></p>
<p>要するに、サイトバナーの画像で表示している名称にしたと言う事です。</p>
<p>理由は検索エンジンへの通知で、株式投資と言う文字列を前面に打ち出したいと言う事が1つあります。</p>
<p>また、傘下のページ名称を、当サイトは自動で「ページタイトル｜ サイト名」と出力しています。<br />
この場合、「ページタイトル｜<span>株主優待と配当と株価上昇のトリプルパワー</span> 」より、「ページタイトル ｜ 株式投資はトリプルパワー」としたほうが冗長性がなく、人が見てインパクトがあると思われるからです。</p>
<p>また、検索結果に表示される文字列は、最大32文字であり、文字数が少ない方が優位であるとも言えます。<br />
そして、スマホ時代になって、小さな画面に表示されるサイト名の文字数は少なめが良いと思われることなどもあります。</p>
<p>ただし、サイト名称の変更は重大な変更であり、検索順位が大幅に変わる可能性があります。<br />
検索で訪れる方も優待情報を求める方より、株主投資を主体に検索される方が増える可能性もあります。</p>
<p>なぜこのタイミングで行うかと言う事ですが、特に重大な意味はありません。頃合いが良いと言う感じですね。</p>
<p>以上、皆さんに取っては、どうでも良い話でした。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>捲土重来の新春</title>
		<link>https://kabuv.com/19481/%e6%8d%b2%e5%9c%9f%e9%87%8d%e6%9d%a5/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[リミット]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Dec 2019 15:03:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ご案内]]></category>
		<category><![CDATA[投資メモ]]></category>
		<category><![CDATA[展望]]></category>
		<category><![CDATA[挨拶]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kabuv.com/?p=19481</guid>

					<description><![CDATA[明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い致します。 子は繁栄へ 相場の世界では子年は繁栄と言われます。 また、子年は、十二支の最初になります。 十干十二支と呼ばれますが、十干は空間を表し、十二支は時間を表し [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>明けましておめでとうございます。<br />
本年もよろしくお願い致します。</p>
<h2>子は繁栄へ</h2>
<p>相場の世界では子年は繁栄と言われます。</p>
<p>また、子年は、十二支の最初になります。<br />
十干十二支と呼ばれますが、十干は空間を表し、十二支は時間を表します。<br />
木星の軌道を十二等分したのが、十二支です。陰陽五行説の木は生命、あるいは成長する概念を示す元素で、東洋占星術では木星は、発展や拡大を示す惑星です。</p>
<p>この十二支の始めの子は、堅いつぼみ、あるいは種子の中で、新しい生命がきざし始める状態を指します。ですから、新しい始まりとも言えます。</p>
<p>また本年は、令和最初の正月になります。</p>
<h2>捲土重来へ</h2>
<p>最近恒例になっている日経平均の年足をご覧下さい。去年の足を追加しています。私の自説・仮説である、20年ごとの大きな変化の楕円も示してあります。<br />
クリック等で拡大して下さい。スマホの方はタップしてしてピンチアウト（指で広げる）をして拡大して下さい。</p>
<p><a href="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/2019.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/2019-480x289.jpg" alt="日経平均年足" width="480" height="289" class="aligncenter wp-image-19485 size-medium" srcset="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/2019-480x289.jpg 480w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/2019-768x462.jpg 768w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/2019.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 480px) 100vw, 480px" /></a></p>
<p>2018年大きな陰線が出ていました。阿鼻叫喚のような弱気の感想も出ていましたが、当時解説していたように上昇波の範囲内に留まっていました。</p>
<p>陰線が続くようだと少し不安にもなりますが、当然2019年は見事に切り返しています。<br />
やはり平成バブル崩壊からの下げ波動を完全に払拭した動きに成っています。</p>
<p>おそらく2003年の安値に不良債権などの処理が完了したものと思われます。<br />
その後の上昇波がそれを示しましたが、サブライムショック、リーマンショックで大きく落とされました。</p>
<p>2008年、2009年の毛抜き底で、究極の駄目出し底となりました。この底の平均PBRは、0.9です。</p>
<p>暫く底練りの動きでしたが、2013年、アベノミクスで号砲が鳴りました。<br />
しかし、まだまだ現在の平均PERは12程度に過ぎません。日本株の平均PERは従来より15程度と言われますので、割安状態です。<br />
PBRも1.1～1.2です。つまりまだまだ異常に安すぎるわけです。</p>
<p>1989年の平成バブル崩壊から2009年の毛抜き底までの20年間の長い下げ波動がありました。<br />
この間に相場に参加した方は、株式は上がったら下がると思っている方もいらっしゃるかと思います。確かに短期売買ではそうですが、長期的な視点、あるいは理論的には、株式は上がり続ける物です。</p>
<p>現在、少しでも活況が続くと、バブルバブルと騒ぐ愉快犯が評論家などにも多いですが、平成バブルはPERが60倍～80倍にも達していました。バブルという物はこう言う物です。<br />
異常な高値から、異常な安値へ。失われた30年はどこかで修正される必要があり、異常値は覆されます。</p>
<p>現在はまだまだ異常な安値で、捲土重来への出発点に過ぎません。</p>
<p>2018年には、冷やしになる良い陰線も入りました。また、その年は年間で大きく下げているようにも見えますが、年末付近の数ヶ月の動きに過ぎません。</p>
<p>大きな相場過程の陽線、陰線の入り方をご覧下さい。<br />
感覚的にも分かるかと思いますが、平成バブル崩壊からの歴史的な下げトレンドは終了しています。</p>
<p>総悲観がはびこる中、失われた時代の終わりを当サイトは何度も言及してきました。そして、何よりも年を追うごとに明らかになって来ているのではないでしょうか。</p>
<p>さて、日々是好日之の感謝を込めて、初詣でもいかがですか。</p>
<p><a href="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/01JPN03016.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/01JPN03016-480x385.jpg" alt="参拝" width="480" height="385" class="aligncenter size-medium wp-image-19502" srcset="https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/01JPN03016-480x385.jpg 480w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/01JPN03016-768x615.jpg 768w, https://kabuv.com/wp-content/uploads/2020/01/01JPN03016.jpg 800w" sizes="auto, (max-width: 480px) 100vw, 480px" /></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
